セールスコピーライターになるには何が必要か|稼ぐ為に必要なこと

セールコピースライターとして起業したいと思う人はの大半は、ダイレクト出版やセールスライター起業支援会のどちらかがきっかけが多いかなと思います。

私はきっかけこそ違いましたが、ダイレクト出版さんの商材には多数触れてきました。しかし、それでもセールスライターとして活動をすることはできませんでした。

セールスコピーライターとして起業するだけなら、正直誰でも簡単にできます。「今日から私はセールスコピーライターとして活動する」と宣言するだけなので起業するだけなら簡単です。しかしセールスライターとして起業して稼ぐとなると話は別ものです。

ここでは、セールスコピーライターとして現役で活動をしている私が、同じようにセールスコピーライターとして成功を手に入れたいと学びに来る方に伝えていることを紹介していきます。この記事を読んで、名乗るだけのセールスライターではなく、稼ぎ続けられるセールスライターになる為の考え方と基礎知識のヒントとして活用してください。

セールスコピーライターになるには何が必要か|はじめに

ここでお話しする内容は、セールスライターとしてクライアントに貢献している売上が億を超えることができ、僕自身の年商も2000万を継続している一人としての実体験をもとにした内容をお伝えしていきます。

この記事を読むことで下記のように考えられるようになってもられれば何よりです。

  • 稼げるを稼ぎ続けるに
  • 書くことができるを書くこともできるに
  • 月収50万円以上が当たり前に
  • ライティングスキルよりも本質を見るスキルへ

上記をこの記事の目的として、まずは下記のワークを行ってみてください。ワークを織り交ぜて記事を読んでもらうことで、よりあなた自身のこととして内容を手に入れてもらいやすくなります。

記事を読む前のワーク

  • この記事を読んでで何を得たいと思っているか?
  • あなたはどのくらい稼げるライターになりたいか?
  • クライアントにどう思われるセールスライターになりたいか?
  • 稼げるライターとそうでないライターの違いはなんだと思うか?
  • あなたならどんなセールスライターに依頼したいと思うか?

そもそもセールスコピーライティングとは

セールスコピーライターとして起業を目指したいと考えたなら、まずは最低限の基礎知識を身につけておきましょう。

セールスコピーライターといっても、実際に扱っているスキルはコピーライティングというものです。コピーライティングと一括りにしても、その仕事内容は多岐に広がり何を得意としたライターなのかが曖昧になります。

そうしたコピーライティングというスキルですが、ビジネスということを中心に考えた時には2つの目的が存在しています。

コピーライティング2つの目的

  • セールスプロモーション(販促活動)
  • イメージアップ(ブランディング活動)

上記2つの違いは、商品を直接売る為のものか、商品や企業のブランド力アップや認知の拡大の為に使われるかの違いです。そうした目的の中、コピーライティングは2種類の見せ方が存在しています。

コピーライティング2つの見せ方

私がコピーライティングについて学んでいた際に、師匠から学んだ言葉をそのまま活用させていただくと下記のようになります。

  • 順質異化=見慣れたモノを新しいモノに見せる方法
  • 異質順化=見たことのないモノを見慣れさせる方法

上記の2つの見せ方は、世の中に広まっている商品(見慣れているもの)であっても、切り口や見せ方を変えて、新しいものに見せる方法と、これまでに全く見たことのない商品やサービスを知ってもらうところから購入してもらうまでの流れを作る方法の違いがあります。

見慣れているものを新しいものに見せる事例

例えば、下記のよう車を例に見てみましょう。

  • 2000年に発表された車種があるとします
  • 同じ車を継続して売るには新しいものとして見せる為に下記のように変換している
  • モデルチェンジ
  • マイナーチェンジ
  • グレード
  • 今までになかった機能
    など

実は、見慣れているものを新しく見せるという手法は、身近なところでも多用されており、意識して探してみると目の前にもあったりします。今までに見たことのないものを見慣れさせる時には、時間やプロモーションの流れから考える必要があります。

どのような商品やサービスであっても、最初は誰も知りませんよね。そうした誰も知らない状態から、少しづつ認知を広げていくことが最初の一歩になります。認知をしてもらわなければ、どんなに素晴らしいセールスレターを書いたとしても興味を持たれることもありません。

その結果は、誰も買わない。そうした結果を出さない為にも、セールスレターで購入をしてもらえるようにする為の流れを作る必要があります。

セールスコピーライターとして起業しようと思ったら

セールスコピーライターとして起業をしようと考えるなら、最初はすでに見慣れている商品を販売することからスタートすることをおすすめしています。この場合は、純粋にセールスライティング力が求められることになりますが、全く新しいものを販売する為のプロモーションやマーケティングの流れを作るには、ライティング力以外の力も求められます。

では、セールスライティングのスキルとは一体何が求められるのか、どんな人がセールスライターとして成功するのでしょうか。

セールスライティングのスキルはそんなに変わらない

セールスライティングのスキルは、初心者だろうとすでに活動している人であろうと、実はそんなにスキルのレベルに違いはありません。すでにセールスライターとして起業しているから「上手い」とか、セールスライターとして起業していないから「下手」という存在自体がそもそも存在しないということを覚えておきましょう。

セールスライターに求められる3つのスキル

  1. マーケティングスキル
  2. コミュニケーションスキル
  3. タイムマネジメントスキル

必要なスキル①|マーケティングスキル

マーケティングスキルと聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、ここでお伝えするマーケティングスキルとは、商品やサービスを販売する対象、つまり見込客についてどこまで考えられるかというものです。

もう少し加えるなら、あなた自身の活動にしても、クライアントの活動にしても、見込客がどのような人で、どんな悩みや欲求を抱いており、どのように関わっているのかを把握し、そこから商品の販売にどう繋げるかと考えられることです。

  • 何を書くか
  • どう書くか

こうしたことは一切不要です。それよりも、見込客はどんな言葉を求めているのか、どうなりたいと思っているのか、それを言葉にするとどう表現することができるのか。このように、常に見込客を中心として考える思考力が重要になります。

必要なスキル②|コミュニケーションスキル

クライアントから仕事を請け負って活動をする場合は、必ずクライアントとのやりとりが発生します。

  • メール
  • チャット
  • 対面

どのような場面においても、クライアントへのヒアリングが必要になります。同時に、あなたが考えていることを伝えることも重要になります。

  • 仕事を受ける前であれば、仕事を請け負うまでのセールスを絡めたコミュニケーション。
  • 仕事を受けた後であれば、どんな案件を、どんな目的で、どう行っていくのかをヒアリングするコミュニケーション。
  • 仕事を行なっていく上で、クライアントにどんな商品やサービスを提供するのか、どんな人に向けての商品やサービスなのか、クライアントの想いや注意事項などのヒアリングをするコミュニケーション。
  • 仕事を行なっている中で、質問やわからないことなどが発生した時に質問を投げかけるコミュニケーション。

最低でも、上記のように4つの場面でのコミュニケーションスキルが求められます。あなたが言いたいことを言うだけでは、仕事も取れませんし、円滑に案件を進めることもできません。人見知りや人と話すのが苦手ということを考える以前に、セールスライターとしてお金をもらいプロとしてやっていくという心構えがここでは求められます。

必要なスキル③|タイムマネジメントスキル

ビジネスは常に動いているものです。セールスライティングは、ビジネスの中で活用されて初めてその効果を発揮することができます。ビジネスであるということは、クライアントから依頼されるということは納期が発生します。

納期を守る、納期に間に合わないのであれば早めの連絡と納品できる日程を伝えるなどが必須となります。セールスライターとして活動をしたことがない場合は、納品までの納期のイメージがつきにくいかもしれませんが、目安として2~3週間は最低でも用意しておくことをオススメします。

  • リサーチをする時間
  • 構成をまとめる時間
  • 切り口を考える時間
  • 全体の構成を作る時間
  • 実際にライティングする時間
  • 見直しをする時間
  • リライトをする時間

最低でも上記を行う時間を設定しておくことが重要です。

納期とは、完成した状態でクライアントに提供することです。その時点で修正なども完了していなければいけません。そして、設定した納期があれば、その時間に間に合うようにスケジュールを自分で組むことが何よりも大切で、スケジュールを組んだなら、その時間ないで可能な限りの活動をしていきましょう。

明日もあるからとだらけていてはダメですよ。

コピーを書けるライターしかいない|これからの時代に求められるために必要なこと

セールスライティングは、正直な話でスワイプファイル(モデリングの素材)があれば、誰でも簡単に書くことができます。その反面で、そうしたコピーしか書けないライターが大多数を占めています。

コピーは書けるけどコピーしか書けない

私は上記のように表現しているのですが、コピーを書くだけなら誰にでもできます。そこからさらに踏み込んでいくことがセールスライターには求められます。

  • 心理学
  • 脳科学
  • 行動認知学
  • ビジネス哲学

学という言葉が付くものは世の中にはたくさんありますが、セールスライターとして起業をして本気で稼ぎたいと思うなら、最低でも上記4つの分野には触れていくようにしましょう。人間の欲求、人の感情、人が行動する理由やきっかけ、人を説得させる方法、一つの言葉を把握する力が身についていきます。

いきなり全てを学ぶことは難しいと思うので、まずは心理学や脳科学などから触れていくと楽しく学べます。

心理学と脳科学について

  • 心理学とは・・・心の理(法則)を学ぶこと
  • 脳科学とは・・・脳を学問的に学ぶこと

2つのことを簡単に表現するならば上記のようになりますが、どちらも学問として存在しているものですが、セールスライティングにおいては学問を学ぶ必要はありません。

学問として学んでも売上や集客の数字に繋げることはできません。なので下記のように考えてみましょう。

  • 人はどんな時に心を動かすのか?
  • 人はどんな時に感情が動くのか?
  • 人はどのようにものごとを捉えているのか?
  • 人はどうしたら購買行動をとるのか?

このような視点で見ていくと、実はとてもシンプルな構造になっているということに気がつくことができます。セールスライティングにおいては、「感情と欲求」この2つのことをしっかりと抑えておくことで成果に繋げやすくなります。

セールスライターは書くことが仕事ではない

Q:セールスライターの仕事ってなんだと思いますか?

僕がセールスコピーライターの人をサポートさせてもらう時にはを必ずこの質問をしています。そうすると、下記のように返答が返ってきます。

  • セールスレターを作ること
  • セールスライティグをすること
  • 売上を上げること
  • 集客をすること

こうした答えが7割以上を占めています。ですが、セールスライターの仕事を表現するとしたら僕はシンプルに下記のように答えています。

  • 売上を上げること→売上を上げ続ける仕組みを作ること
  • 集客をすること→集客し続ける仕組みを作ること

セールスライティングは数字で結果を判断できるものです。そうした中で、一時的な数字はあって嬉しいものですが、継続して数字を上げられるものには勝てません。

セールスライターは、クライアントの時間や労力をお金で買ってもらっているようなものです。そうした中で、ただその時間や労力に対して応えているだけでは継続したビジネスをしていくことはできません。一人のクライアントと長く付き合っていくことはセールスライターとして起業する上では欠かせない条件の一つになります。

だからこそ、一時的な数字を作るのではなく、継続した数字を作れるようになる必要があるということです。

セールスライターとして起業する上で欠かせない戦略

セールスコピーライターとして起業している人は、世の中にはたくさんいるはずです。しかし、セールスライターとして食えている人と食えていない人の差は明確なのもまた事実です。あなたがセールスコピーライターとして起業し成功をし続けたいのであれば、下記の3つのことと本気で向き合ってみましょう。

  1. 自分だけのNo.1になれるポジショニング
  2. あなたのビジネスにおけるフロントエンドとバックエンドを作る
  3. プロとして活動するマインドセット

セールスライターとしてのNo.1戦略

No.1戦略と聞くと、「難しそう」「No.1は求めていない」「私には無理」などのように考えられる方がいますが、No.1になることをやめた瞬間、セールスライターとして稼ぎ続ける、セールスライターとして食い続けることは難しくなります。

Q:日本一高い山は?

そう聞かれれば間違いなく「富士山」と答えるでしょう。しかし、では「2番目に高い山は?」と聞かれたらどうでしょうか。多くの人は答えられないはずです。

起業して何をする場合も同じですが、その分野、その業種においてNo.1になることは稼ぎ続ける上では欠かせないということを覚えておきましょう。

No.1のポジションはどう作るのか

起業初期の段階では大きく3つの項目の掛け算で作ることができます。

  • 業種
  • 経験
  • 媒体

業種の選び方

あなたが得意とする、もしくは一番興味関心の強い業種からまずは考えていきましょう。この時に、この業種は知らないから、やったことないからなどと考えてはいけません。知らない業種であっても、興味や関心があればリサーチをすることも苦ではなくなります。

逆に興味も関心も経験ない業種を選んでしまうと辛いだけになってしまうので注意しておきましょう。

経験から逆算

あなたがこれまでに経験してきたこと、学んできたこと、実践してきたこと、何か達成したことなどからあなただからこそという強みを見つけていきます。1つの業種の中でも、ターゲットによって伝えるメッセージは大きく変化していきます。その時に、あなたが経験してきたことが、あなたの作り出す文章にそのまま出てきます。

  • どんなターゲットに向けてが得意そうか
  • どんな商品だったら得意そうか
  • どんなサービスだと得意そうか

何を起点にしても大丈夫ですし、得意だと言い切る必要もありません。まずは得意かもしれない、これならできそうでも大丈夫です。そうした中から1つあなただけの強みを見つけていきましょう。実際に掛け算をする前は、複数出しておいて、最終的に1つに絞るということなので、まずは自分自身の棚卸しはしっかりと行なっていきましょう。

媒体の選び方

  • セールスレター
  • ランディングページ(オプトインページ)
  • SEOコンテンツ
  • メルマガライティング
  • ステップメールライティング
  • ニュースレター
  • DM(ダイレクトメール)
  • FAXDM
  • ハガキDM
  • SNS
  • プロフィール

媒体と言っても上記のように、数多くのものがあります。起業初期では上記の中からがオススメですが、経験を積んでいけばさらに活動の幅が広げられます。業種や商品などによって使われる媒体も違ってきますし、企業などによっても普段使っている媒体は違ってきています。

ここで知っておいてもらいたいことは、セールスライターはセールスレターを書くことが仕事ではないということです。セールスレターも書くのがセールスライターです。媒体を選ぶ際も、最初は何も経験したことがなくて当たり前です。

しかし、あなたがここを極めたい!と思えるものを一つ絞り込むことで、あなたの売りがクライアントにも伝えられるようになります。

フロントエンドとバックエンドを考える

セールスライターだからライティングをしていれば大丈夫。それでは、長く生き残れるセールスライターにはなれません。仕事を取ることも必要不可欠ですし、数をこなすことも時には必要となります。しかし数をこなし続けることはある時を境に限界を迎えるようになります。

単価を上げるか数を減らして売上を落とすということになってきます。また、毎月本数を獲得し続けることも実際には難しいということも覚えておきましょう。

そうしたセールスライターとしての活動をより安定的にさせるために、フロントエンドとバックエンドを用意しておくことが重要になります。

  • フロントエンド=あなたに興味を持ってまずは会いにきてくれる、話を聞きにきてもらう為の商品、もしくは低価格のお試し商品など
  • バックエンド=売上を大きく上げる為の商品、継続して売上を作れるものだと理想

僕が起業当初に行ったサービスと提案方法については「一人起業の商品の作り方|高額商品を作ることが成功の鍵」の記事で詳しく解説をしています。

セールスコピーライターにとってのバックエンドとは何か?

セールスライティングはバックエンドじゃないの?と思ってもらえれば何よりです。僕の場合は、今ではバックエンドにコンサルティングや制作代行、集客などを行なっています。また、企業さんのSEOライティング案件を継続して請け負っています。

そうしたバックエンドを販売するために、まずはセミナーや相談会などで直接お話しをする機会を用意したり、安価な制作を請け負ったりしています。そうしてバックエンドに繋げるための関係性を築いたり、実績を作ることを重要視しています。

セールスライティングだけでは下請けで終わり

大事なことですが、セールスコピーライターは、ライティング一本で稼ぎ続けることが理想と思われるかもしれませんが、AIが発達した時点で先が見えなくなってきますし、ただのもの書きでは下請けとしてでしか存在意義を果たすことができなくなってしまいます。

価格競争に巻き込まれれれば価格交渉をされ、割に合わないと思われた瞬間に契約を取ることはできません。セールストークがしっかりとできているのであれば別ですが、人によっては難しいものです。

なので、僕はセールスライターはプログラミングのスキルを習得すること、そしてコンサルティングもできるようになることを推奨しています。そして、クライアントにも同じことを伝え、継続案件や高額契約を取れるようになってもらっています。例えば下記のようになります。

  • セールスレター=単発案件
  • オウンドメディアの運用代行=継続案件

上記のように表してみましたが、単発案件は一回書いたらその報酬をもらって終わりです。次の案件を獲得するまでは報酬は発生しないということです。その反面で、オウンドメディアの運用代行の場合は毎月決まった本数分の契約が入ってきます。

仮に1記事1万円で毎月10本の契約であれば、毎月10万円の報酬が確定している状態です。そして、そこからコンサルティングやプロデュースなどに発展させることで、より高利益を獲得することができるようになります。

セールスコピーライターになるためのマインドセット

マインドセットと書きましたが、簡単に言えば知らない業種であろうと、未知の世界のものであろうと、最初はみんな無知からのスタートなんだから迷わずに仕事として受けましょうということを伝えたいと思います。僕もそうしてセールスコピーライターとして7年以上活動をしてきました。(2020年2月現在)

セールスライターとして名乗った瞬間、あなたはプロのセールスライターです。プロであれば、知らないことを学びながらでも実践を重ねていく必要があります。僕は最初メルマガの「メ」の字も知りませんでしたし、ライティングという存在すら知りませんでした。もっと言えば、パソコンすら触ったことがないに等しいくらいの状態から今に至っています。

しかし、今こうしていられているのは、とにかくなんでも実践をしながらインプットとアウトプットを繰り返してきたからです。何事も経験と言いますが、まさにその通りとしか言いようがありません。失敗なんてものは、何もやらなかったという時と同じことを何度も繰り返してしまう時だけです。

もし仕事をもらって成果が出なかったら???

そんなことはやってみなければわかりません。やってみて成果が出なかったらなら、「今回の分は無料で良いのでもう一度書かせてください」と一言クライアントに伝えられれば終わる話です。

大切なことは、クライアントやその先の見込客にいかに本気で寄り添うことができるかどうかです。それ以外のことは、やってみて、結果が出てからまた考えても間に合います。トライアンドエラーで稼ぎ続けられるセールスライターを目指していくことが大切になります。

まとめ

セールスライターとして起業をしたいと思うなら、まずは仕事を請け負うことが重要になります。しかしそれ以上に、仕事を請け負うための準備が必要です。この記事で紹介したのは、その準備段階の話です。

起業に限らずどんな場面においても。準備が9割だと私は考えています。もちろん、ライティングにもしかりです。セールスライターとして起業し、しっかりと稼ぎ続けられるように、ここでの内容を参考にしてもらえたら何よりです。

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